耳たぶ アイコン

耳たぶ/mimitab

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始めまして。耳たぶと言います。

開発エンジニア、QAエンジニアをしています。

不便を取り除き、触っていて心地の良いソフトウェアが好きです。

不便が解消される瞬間が好きで、プロダクトとしても業務改善としても作っていきたいなと思っています。

アイコンはYusuke Endo / en.さんのHumationを利用させていただいてます。とてもかわいい

やっていきたいこと

共通すること

不便が解消されることが好きです。触っていてこれ便利だな〜と思えるもの、そして人が便利を感じてくれることにつながる活動がしていきたいと思ってます。

なぜQA?

ユーザと開発者のためです。便利なものは使っていて心地良いものだと思います。これは品質の一つの要素であると考えています。また、検証作業は開発工程の中でも特に工数がかかり、作業として好まない人もいる領域と捉えています。そこで、検証にかかるコストをテスト自動化やプロセスで最適化し、開発者にとっても便利で開発しやすい環境を作る。結果として、開発者は快適に機能を作れるし、ユーザには素早く便利なソフトウェアが届く。これがQAの目指す姿の一つだと思っています。

使用している技術

Frontend:

Vue.js Nuxt.js Vuetify

Backend :

Spring Boot

Platform:

AWS

Test :

Playwright Junit5 Vitest

TimeLine

Now

E2Eテストシナリオの作成・保守

Playwrightを用いたE2Eの作成・運用・保守を担当。

製品コードをAIに与え、Gherkin形式で表現したテストシナリオを渡すことでスクリプトの自動生成を検証中。

2026/01

金融業界のフロントシステムでの
フルスタックエンジニア

ユーザ向けフロントとバック(基幹システムへの繋ぎ込み)、一部インプロセスQAとしてSTの設計・実行を担当。詳細設計〜テスト・リリースまでを経験。

巨大なシステムから既存仕様を汲み取り、副作用が起きないように変更することの難易度はとても高く、リグレッションテストの重要性をより意識するきっかけとなった。

また、技術的なことはもちろん、ドキュメントの整備や開発組織間の認識齟齬をいかに無くしていくかなど組織課題により開発外でかかる工数の重みを実感する。

2024/10

金融業界のアジャイルQAエンジニア

テスト実行を通すと、プロダクトを素早く理解することができると実感。と同時に、大量のテストケースを人力で回すことの負荷も体感する。

PRDレビュー・テスト分析・担保票作成などをモブ形式で経験。

2024/07

入社後研修

技術研修を通じて開発・QAの基礎を習得。コードを書く楽しさとテストの重要性に気づく。

2024/04

第三者検証機関へ新卒入社

ソフトウェアエンジニアとしてのキャリアをスタート。